『ゴーン氏逮捕でフランス社会から見える、日本の「集団手のひら返し」』

 pp.76-77、週刊ダイヤモンドVol48、ダイヤモンド社、2018年12月                        

 

『経営幹部の文化力が企業存続の鍵』

 pp.26-27、月刊グローバル経営、社団法人日本在外企業協会、2014年12月

 

『世界トップの座を奪回せよ・ワインを核にした地域ブランディング事例』

 pp.22-24、マーケティングホライズン Vol.9、社団法人日本マーケティング協会、2012年9月

 

『La vie des couples mixetes franco-japonais』

 p.2、Le Prep Asien No.32、Prep Asia、2010 年10月

 

『Japanese Pop Culture invades the globe』pp.28-29、Echanges No.274、

 Association Nationale des Directeurs Financiers et de Contrôle de Gestion、2010年3月

 

『事業・経営のグローバル化に伴い人の問題をどう解決すべきか』

 pp.27-31、海外投融資、海外投融資情報財団、2010年9月(ISSN 0917-8732)

 

『世界大恐慌下における欧州企業の海図』

 pp.21-25、海外投融資、海外投融資情報財団、2009年9月(ISSN 0917-8732)

 

『この沈黙が怖い!-ビジネス・経営における日仏文化の違いを垣間見る』

 pp.5-7、Bon vivant、Osaka Business Club en France、2008年5月

 

『グローバルに通用する組織の品格とリーダーの創出』

 pp.50-51、ビジネスリサーチ No.1000、社団法人企業研究会、2007年9月

 

『戦略的ダイバーシティ・マネジメント~ 前提となる個の自立』

 pp.54-57、インサイト Vol.35、日本人材マネジメント協会、2006年9月

 

『戦略的ダイバーシティ・マネジメント~ M&A・戦略アライアンスとダイバーシティ・マネジメント』    

 pp.1-7、インサイト Vol.34、日本人材マネジメント協会、2006年7月

『異文化交差点~グローバルマネジャーの特質』

 p.16、グローバルマネジャーVol.24、財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会、2006年2月

『異文化交差点~欧州企業で奮闘する日本人』

 p.15、グローバルマネジャーVol.23、財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会、2005年11月      

『M&Aの成否を握る統合マネジメント–カルチャーフォートレスをどう克服するか』

 P.51~57、ビジネスリサーチ No.975、社団法人企業研究会、2005年8月(ISSN 09121552)

『異文化交差点~日本人(企業)はわかりにくい?』

 p.15、グローバルマネジャーVol.22、財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会、2005年8月        

『戦略的ダイバーシティ・マネジメント~ グローバル化とダイバーシティ・マネジメント能力開発』

 pp.13-18、インサイトVol.33、日本人材マネジメント協会、2005年8月

『戦略的ダイバーシティ・マネジメント~モノカルチャーからヘテロカルチャー組織へ』

 pp.13-19、インサイトVol.32、日本人材マネジメント協会、2005年7月

『異文化交差点~モザイク文化・欧州での異文化間企業アライアンス』

 p.15、グローバルマネジャーVol.21、財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会、2005年5月        

『異文化融合経営・幹部に求められる資質とスキル-国際M&Aの落とし穴』               

 pp.12-15、月刊グローバル経営、社団法人日本在外企業協会、2003年7月(ISSN 1345-2932)

『流通・宝飾業界のトップを争うLVMHグループとPPRグループ』

 通商広報、ジェトロ、2002年9月                                                                              

『経営の正念場を迎えた世界第二のメディアグループ「ビベンディー・ユニバーサル」』

 通商広報、ジェトロ、2002 年6月

USTREAM TV:原麻里子のグローバルビレッジ 

『グローバル時代の異文化理解』(2012年10月10日放送分、単独出演) 

 

アイ・ビー(データマックス社)

『海外に打って出る時代 グローバル視点に立った3本の矢が重要』(2013年7月11日、No.1851, P.12~13 )

 

ザ・リバティー(幸福の科学出版)
『日本の強みを見失わないために』(2017年12月号,  P.46~47)

 

毎日新聞 

『論点ー「高プロ」是か非か』(2018年6月9日、朝刊)

『永田公彦 パリ発ニッポンに一言』ダイヤモンド・オンライン(ダイヤモンド社)2011年10月~現在

第37回 閉じこもり生活でも心の健康を保つための「あなたの課題」整理法 (2020/5/12)

第36回 コロナによる閉じこもり生活は、人の心を痛めつける (2020/4/19)

第35回 コロナで全土ロックダウン、フランス人は9割以上が歓迎した (2020/4/3)

第34回 コロナで外出禁止のフランスに訪れた、スキンシップと性生活再考の機会 (2020/3/29)

第33回 コロナ禍のフランスで、危機が人の心を温かくしている (2020/3/24)

第32回 「ゴーン氏」会見と「岩田教授」クルーズ船動画に世界が注目した理由 (2020/3/3)

第31回 日本の劣化が止まらない、「所得格差」が人の心と社会を破壊する (2019/12/2)

第30回 起業小国フランスのシニア起業家が挑む「世界最高のスピーカー」(2019/8/1)

第29回 日本から見えない、仏「黄色いベスト」デモの正しい見方 (2018/12/19)

第28回 ゴーン氏逮捕でフランス社会から見える、日本の「集団手のひら返し」 (2018/11/23)

第27回 働き方改革が進む企業のトップに「少数派」経験者が多い理由 (2018/9/7)

第26回 日本から残業をなくすには「お客様は神様」を変える必要がある (2018/9/6)

第25回 なぜ日本人は有給を取れず、フランス人は取れるのか (2018/9/5)

第24回 「従業員の幸せ第一」経営が仏で拡大、日本でも期待できる理由 (2018/8/15)

第23回 「高プロ」は対象者と運用を厳密にすれば、労使双方にメリットがある (2018/4/12)

第22回 フランスでは裁量労働制で長時間労働が拡大している (2018/2/28)

第21回 フランスから見た、日本の働き方改革に足りない視点 (2018/2/12)

第20回​ 欧州の金融ハブ争奪戦、パリとフランクフルトの勝負の行方 (2017/10/17)

第19回 休暇大国フランスの光と影、拡がる「バカンス格差」(2017/8/17)

第18回 日本は有休取得の義務化より「バカンス大国」を目指せ (2017/8/16)

第17回 日本人は有休を取るのに謝る必要がない社会を作れ (2017/8/15)

​​第16回 フランスの有給休暇取得率が100%な理由 (2017/8/14)

第15回 人間に「正規・非正規」のレッテルを貼る不思議の国ニッポン (2016/5/19)

第14回 正規雇用9割のフランスと非正規4割の日本は何が違うのか (2016/5/18)

第13回 「もっと働かない日本」のすすめ―より短い時間で、より稼ぎ、より豊かになる!(2015/01/16) 

第12回 女性が疲れる社会ニッポンへの警鐘【後編】―長時間労働の一因は“目的”より“やり方”へのこだわり

(2014/05/13)

第12回 女性が疲れる社会ニッポンへの警鐘【前編】―“考えず、従う”姿勢が生む「国民総残業社会」

(2014/05/12)

第11回 日本酒は「日本の酒」から「世界の酒」になれるか?(2013/6/4)

第10回 「日本とは戦いたくない」これが中国の本音だ

 -FRS・フランス戦略研究財団アジア部門長ヴァレリー・ニッケ氏に聞く (2013/05/13)

第9回 「女性が日本を救う」と叫ばれながら男性社会が崩れない、その本当の理由(2013/1/21)

第8回 あなたは妻・夫を名前で呼んでいますか?恋愛が冷め関係性で維持される「役割夫婦」の功罪

(2012/7/24)

第7回 「欧州の救世主」となる可能性も成長路線にG8のお墨付きを得たオランド氏(2012/05/25)

第6回 3.11から1年、世界に「顔」を示すニッポン人へ (2012/03/02)

第5回 私は日本の将来を憂えていない!日本人には逆境をチャンスに変える知恵がある

- 元フランス経済・財政・産業大臣クリスチャン・ソテール氏に聞く (2012/01/25)

第4回 脱・肩書き社会~僕らは名刺なしで生きられるか?(2011/12/21)

第3回 いよいよ本格化する欧州危機とその裏に潜む「シャドーエコノミー」(2011/12/08)

第2回 心の格差小国ニッポンの美徳 (2011/11/11)

第1回 日本人こそ見直したい、世界が恋する日本の美徳 (2011/10/07)

2.論座(朝日新聞社)欧州のポピュリズムと知性の闘い、2018年年11月

 

3.『永田公彦の環球眼』Nikkei Net(日本経済新聞社)2007年6月~2010年3月

第25回 最後に一言『これで日本はまだいける』(2010/3/13)

第24回 英語できなくて何が悪い─言語を武器にした世界侵略に警戒を (2010/01/08)

第23回 ここが変だよ 日本の少子化議論 (2009/10/08)

第22回 大樹や長いものに身を委ねるな (2009/06/12)

第21回 いざとなれば何でもやれ!働き者ルイーズ63歳の生き様 (2009/04/03)

第20回 雇用危機は転身のチャンスだ (2009/01/27)

第19回 『言葉狩り』大国ニッポンを憂う (2008/10/23)

第18回 明るく脱ぐ人達──増え続ける近代の裸族 (2008/09/25)

第17回 日本で残業が多い本当の訳─ニッポンの美徳と妙技 (2008/08/07)

第16回 サービス残業依存国ニッポンに物申す(その2 男は、夜試されない)(2008/07/18)

第15回 サービス残業依存国ニッポンに物申す(その1 なぜタダで働くの?)(2008/06/09)

第14回 3カ月で転身して何が悪い! (2008/05/16)

第13回 空のビッグバンが加速する─航空業界はグローバルな再編時代へ (2008/04/09)

第12回 世界に吹く中国の風<その2>世界で狙われる中国人 (2008/03/07)

第11回 世界に吹く中国の風<その1>ケニア、スーダン・・アフリカへの侵攻 (2007/02/06)

第10回 自分の給料を3倍近く上げた男-サルコジ流『もっと働き、もっと稼げ』(2007/12/19)

第9回 『クビ=負け組』ではない~苦しい・・でも勇気がでました・・頑張ります (2007/11/06)

第8回 『クビ=負け組』という日本の暗い風土 (2007/10/02)

第7回 新ジャポニズムが世界を席巻する日 (2007/09/04)

第6回 国際結婚の核心『文化と心理のマネジメント』<その2>(2007/08/08)

第5回 国際結婚の核心『文化と心理のマネジメント』<その1> (2007/07/24)

第4回 離婚・愛人・同性愛・・それがどうしたの? (2007/07/09)

第3回 違いの衝突が力を生む (2007/06/26)

第2回 変に異性を意識する日本人? (2007/06/13)

第1回 トップがバカンスとって何が悪い (2007/06/05)

寄稿(専門誌・一般紙)

メディア(出演・取材)

コラム執筆(オンラインメディア)